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幸せを探し、健康・生活・人生を研究します
在宅ケア研究所
あなたは、 人目の訪問者です。
当研究所は、「身体障害や生活障害をもったまま、住み慣れた地域で、家族や友人、そして近隣の人々と共に、最期まで健康で、いきいきとした生活がおくれるよう医療や保健、福祉及び生活にかかわる人々がリハビリテーションの立場から協力しあう活動」を普及すること。また、その実践のために必要な知識や技術を研究し、活動に参加する仲間の地位向上を図るため理学療法士が設立しました。
携帯電話からも閲覧できます
http://homecare.hp.infoseek.co.jp/i/
お知らせ
主な活動内容
- 訪問看護事業所
訪問リハビリステーション リハビリあいち (登録事業所名:訪問看護ステーション リハビリあいち)
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病気による機能障害や高齢による能力障害など、「ふつうの生活」を行うことが困難である人々の生活を、再構築できるよう支援します。また、終末期を在宅で迎えられる方のターミナルケアでは、身体的苦痛・精神的苦痛を取り除き「その人らしく生きる」ことが実現できるよう、他職種との連携で支援します。
私たちは、利用者のQOL(生命の質・生活の質・人生の質・環境の質)の向上を目指し、専門家の視点でリハビリテーションを中心とした訪問活動を行っています.
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- 在宅ケア研究会
- 訪問リハビリステーション研究会
- 講義・講演活動
ヘルパー1・2級課程養成、看護学校、理学・作業療法士養成施設校
介護教室、各種研修会、
これからの活動
- 愛知県理学療法士会誌
タイトル 「実戦!訪問リハビリテーション 〜在宅ケアのすすめ〜」
これまでの活動
- 2005/03/06 第29回在宅ケアセミナー
主 催:愛知県保険医協会
日 時:2005年3月6日(日)午後2時〜5時
ところ:協会伏見会議室
テーマ:「在宅におけるリハビリテーションの実際」
講 師:総論 万歳登茂子(愛知医療学院学院長、リハビリテーション専門医)
:各論・実技 平山 隆喜(在宅ケア研究所代表、理学療法士)
- 2004/11/26 群馬大学医学部公開講座
日 時: 18:00〜19:30
テーマ:「訪問リハビリはしあわせの宅急便 〜 訪問リハビリのすすめ 〜」
- 2004/9/12・13
「在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク 第10回全国の集いin千葉」が開催されました。
分科会「介護職はなぜ辞めるのか」
- 2004/07/10・11
「全国訪問リハビリテーション研究会 第二回研修会in名古屋」が開催されました。
参加者は226名
- 2004/03/28 専門部会「訪問リハビリステーション研究会」発足。
参加会員数は28名
- 2004/03/28 「第15回在宅ケア研究会」が行われました。
テーマ : リフティング
- 2003/12/07 「第14回在宅ケア研究会」が行われました。
テーマ : 訪問看護ステーションのすべて(開設・運営の方法など)
ご用の方はこちらから
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